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プロダクトマネジャー養成講座アドバンス

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マーケティング執行役員、本部長など経営幹部さまへ

日々、ご多忙でいらっしゃるところ、ご案内申し上げますことを、どうぞご容赦ください。

なぜならこれからお伝えすることは、御社でブランド・マネジメントのノウハウが社内共有できるとともに、ブランド担当者として活躍する若手社員が育つための内容を含んでいるからです。

 

お読みいただくだけでも、現在の課題解決のヒントをつかんでいただけるのではないかと考えております。

早速ではございますが、以下ご覧くださいませ。

 

ブランド・マネジメントについて経営幹部のお悩み

部下の成長とともに、ブランドの成長がある。

だから、部下の実力・役職ともにワンランクアップさせるための育成が急務の課題だ。

 

しかし(正直なところ)手が回らない…。

 

ブランド専任のマネジャーのときなら、まだ部下の育成に深く関われたものの、組織全体をマネジメントしている現在は、どうしても時間が取れない…。

 

これまで、多くの執行役員や本部長クラスのビジネスパーソンが、このようなジレンマを抱えておられることを伺ってまいりました。

 

個人の能力だけで、ブランドを永続的に成長させつづけることはできません。

そして、組織でブランディングを推進するためには「共通言語」が必要となります。

 

それは言い換えるなら「短時間の集中的な思考で、ブランディングの施策が“バシっと”見出せるマネジメント体系」です。

その体系に基づいた組織的な実行が、会社およびブランド成長のKSF(キー・サクセス・ファクター)になります。

 

 

圧倒的経験・ノウハウを6ヶ月で自社にインストール

講師:岡部髙明氏

 

本講座と、他のブランディングセミナーとの“圧倒的な違い”はズバリ講師です。

 

本講座の講師を務める岡部髙明氏は、ユニ・チャーム株式会社(以下、ユニ・チャーム)でブランドマネージャー、マーケティング本部長、営業本部長、事業本部長を歴任。

そして、2001 年から6年間チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)としても活躍されました。

 

ご存知のとおり、ユニ・チャームはグローバルブランド企業として大きな成長を果たしておられます。

(大成化工株式会社からユニ・チャーム株式会社へ、東京証券取引所2部上場から1部指定替え、2001年より22期連続増配、海外売上高比率約7割を達成など)

 

その怒涛の展開の渦中で岡部氏は、生理用品やベビーケア用品、大人用紙オムツで国内でNo.1シェアの獲得し、更に国際化を積極的に推進し、マーケティングの仕組みをドメスティックからアジア全域、欧州へと、グローバル・システムに進化させてこられた中心人物の一人です。

 

本講座では、岡部氏の社内外における歴戦の圧倒的経験値をベースに体系化されたブランド・マネジメントノウハウを6ヶ月間で身につけていただくことができます。

それこそが、まさしく御社のブランド・マネジメントにおけるフレームワークに、そして、部下の主体的な実行と成長をもたらすリソースになり得ます。

 

グループディスカッション

 

講義では、様々な事例を交えてブランド・マネジメントについて岡部氏が解説いたします。

また、ケースメソッドのグループディスカッションも設けております(グループディスカッションでは、他社の参加者と話すことで「会社の代表」という意識が芽生えます)。

 

参加者は、インプットした知識を日々の業務でアウトプットしはじめます。

そして、現場で生じた疑問点をインプットし、つぎの講義でアウトプットします。

そこで、講師や参加者同士から得られるフィードバックをインプットし、また業務でアウトプットします。

 

このようなOJT講座によって、ブランド・マネジメントについて学ぶだけでなく、それを現場で実行できるスキルとして身につけていただくことができます。

 

なお、本講座は初の試みとして、現地またはオンラインでの参加が可能なハイブリッド開催となります。

これまで以上に、グッとご参加いただきやすくなりました。

オンライン参加者同士でのグループディスカッションも予定しております。

 

No.1を実現するためのブランド・マネジメント

ブランド・マネジメントについての解説

 

率直に申し上げますと、これまで国内では「ブランドの重要性」について十分な理解がありませんでした。

また、ブランド・マネジメントは、代理店に任せてビジョンやデザインなど体裁を整えれば…いった誤解があるのも事実です。

 

しかし岡部氏は「ブランドは、実に地味で粘り強く根気強く取り組まなければ育たない」と言い切ります。

そして欧州では、随分前から店舗などに並ぶ商品はNo.1、No.2ブランドとPBのみとなっており、ブランド価値の向上が売上および企業価値に直結するようになっています。

 

今後この流れが、日本においてもますます加速することは想像に難くありません。

また、No.1を目指さなければNo.2にもなれないことは言わずもがな…です。

 

そして、No.1の重要性やNo.1になることの厳しさは、すでに岡部氏自身が経験してきました。

それゆえ本講座は、最短距離でブランド・マネジメントのエッセンスを学んでいただくことができます。

 

本講座がめざすゴールは、単にブランド価値を上げるのではなく、御社がめざす分野No.1を実現するためのブランド・マネジメントについて学び、実行していただくことであると考えております。

 

部下の育成を本講座がサポート

部下の育成をサポート

 

経営幹部におかれましては、ブランド・マネジメントが「ブランドのことだけを行うわけではない」ということを、すでにご経験されていらっしゃるかと思います。

そこで、本講座では「人づくり・組織づくり」「企業間交渉」などにも踏み込んだ解説があります。

 

本講座を通じて部下の方々は、ブランド・マネジメントについて視座が高まり、そして「ブランドの重要性」をより深く理解していただくことができます。

その結果、一段階“考えの質”が変わるだけでなく、ブランドに対して主体的に一生懸命に向き合うように変わります。

 

会社やブランドについて、情熱的に熱意を持って考え取り組める一人の担当者がいるかどうか?が、永続的なブランド成長のカギを握っていると言っても過言ではありません。

そして、ブランドについてもっとも情熱的に取り組めるのは自社の人材に他なりません。

 

つまり、ブランドは“人”がつくるものであり、ブランドづくりの前に「人づくり」が必要であると私どもは考えております。

「人の数だけブランドができ、ブランドの数だけ会社が大きくなる」

 

岡部氏は、ユニ・チャームで数々のブランド展開において多くのブランド担当者を育ててきました。

そのため、本講座は部下の方々がブランド担当者として自然に成長するカリキュラムとなっております。

 

そして、ブランドに関するセミナーで“人づくり”の領域にまで踏み込んで学ぶことができるのは、本講座以外にはほとんど皆無であると自負しております。

それゆえ、本講座に参加された方の多くは講座終了後に活躍の場が与えられるとともに、優れた成果を挙げておられます。

 

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すでに参加された方は、こんなご感想をお持ちです

セミナー風景

 

実体験に基づいたブランディングの重要な基本を学べた

一般的なフレームワークだけではなく、実体験に基づく、マーケティングやブランディングのあるべき姿の説明は、非常に説得力があった。
また、ケーススタディを通して、より理解が深まった。“ 強いブランドとは、お客様の心に宿るものだ ” という、とても基本だが重要なことを掴むことができた。
(ピジョン株式会社 海外事業統括部 松田一将さま)

毎日の仕事の実践にすぐに役立った

ブランド・マーケティングについての詳しい講義は、実践に使える内容ばかりで、毎日の仕事にすぐに役立った。
また、ケースメソッドのグループワークで、他社の方々と話せたのは良い刺激になった。
(ピップ株式会社 プロダクトマーケティング部 山本明奈さま)

ブランド・マネジメントの基本的な考え方と武器が手に入った

”ブランドはマネジメントできる!” その基礎となる考え方を学ぶことができ、方法やフレームなどの武器も手にすることができた。
読めば読むほど味わい深いテキストは、これからのバイブルになります。
(岡本株式会社 マーケティング戦略室 畑野之道さま)

ブランドとは何か、どう手を打てばよいか、よく理解できた

これまでブランドについてよく考えてきたものの、曖昧であった「ブランド」という言葉を改めてよく理解することができた。反面、まだできていないことにも多く気づいた。ブランド力を早目に診断することで、早く手を打てることを知ったので、今後の仕事に活かしていきたい。
(株式会社TTC マーケティング部 瀬上季代子さま)

その他のご感想

  • 岡部講師による企業マーケティング事例のワーク&考察聴講が圧巻のボリュームでこれだけの質とボリュームの研修は他にないです。
  • 毎回凝縮された中身の濃い内容で、岡部先生の臨場感ある講義でした。演習も学んだことを実際にすぐに考え、アウトプットできるので、よい場だなと思います。
  • ①ブランドは組織でつくりあげるものであること ②ブランドづくりは思いを伝えることが大切であること。 ③リーダーシップが大切であること。 自分もリーダーシップを発揮するマーケターになりたい。
  • マーケティングについてくわしく、実践にも使える内容が多くあり、毎日の仕事にすぐに役立つ内容でした。また、他社の方々と話せることが良い刺激になりました。
  • 毎回毎回の発表の後の解説時に目からウロコでした。自分の考えの浅さを思い知らされ、そこより3段ぐらい深い解説が今後とても役に立ち、仕事自体が楽しくなるのを実感できました。
  • 各講義ともにブランド力強化につながる有益なお話をいただけました。とくに演習のグループワークや岡部先生の解説が非常にロジカルでたいへん勉強になりました!
  • 個別の商品開発ではなく、長く安定的に利益を上げていくためにブランドを意識していくことを学べました。また、それを理論として学べたので、会社内で広げることもできます。
  • ブランドをマネジメントする方法を具体的な事例をもとに学べたことで、体系的に知ることができ、現在会社で直面している課題の解決に活かしていけると感じました。
  • コーポレートブランドの向上をしたい、という社内の取り組みに向けて、ここで学んだことを活かしてメンバーの議論を活性化することができました。
  • ブランドについて考える「ブランド」というあいまいな言葉を改めて理解することができた。できていないことも多く感じたので今後の仕事に活かせる。スピードが速く、1つ1つのことをもっとじっくり知りたい!といつも感じる。毎回のウォーミングアップはおもしろい。
  • 実務に裏打ちされた理論なので、心から腹落ちして納得できました。自分の仕事で応用したり、ヒントになる軸を教えていただいたから大変よかったです。刺激になりました。
  • 組織のお話とブランドマネージャーの使命について学べたことが一番良かった。危機感をつよく感じ、ブランドマネージャーとしてどう成長していくのか考えることができた。

 

 

日程およびカリキュラム

迫真の講義は必聴

 

タイムテーブル(全回共通)

はじめに 10時30分~10時40分
講義① 10時40分~12時00分
昼食 12時00分~13時00分
講義② 13時00分~14時20分
質疑応答 14時20分~14時30分
グループ討議 14時30分~15時30分
発表 15時30分~16時10分
考察 16時10分~16時50分
質疑・おわりに 16時50分~17時00分

状況によって、15分~30分程度延長の可能性あり

各回のテーマ

第1回 ブランド・マネジメント戦略 6月20日(火)

①STP戦略の枠組みとは

②ポジショニングとは

③ポジショニングを開発するには

④ポジショニングの具体的な作り方

⑤ブランドポジショニング戦略とは

⑥ブランドポジショニングモデル

【ケースメソッド】コーヒーチェーン業界の市場競争とポジショニング戦略

第2回 ブランド活性化戦略 7月25日(火)

①既存ブランド活性化の視点とは

②ブランドの健康診断システム

③既存ブランドの活性化戦略

④既存ブランドのリニューアル戦略の方法とは

⑤事例研究

⑥既存ブランドのライン拡張による活性化

【ケースメソッド】SPAの衣料品チェーンのブランド活性化戦略

第3回 ブランドの拡張戦略 8月22日(火)

①事業戦略を構想する

②周辺事業を拡大するには

③ブランド拡張とは

④ブランド拡張戦略の進め方
1)ブランド拡張の展開とは
2)ブランド拡張展開とブランド特性とは
3)ブランド拡張の手順とは

【ケースメソッド】 食品メーカーによる買収で獲得したブランドの拡張戦略

第4回 ブランド・リポジショニング戦略 9月19日(火)

①事業戦略を構想する

②ブランドは必ず衰退する

③ブランド再活性化の方法とは

④リポジショニングとは

⑤リポジショニングの難しさの理由とは

⑥リポジショニングの方法とは

⑦ラダリング法とは

【ケースメソッド】OTC業界で再成長したリポジショニング戦略

第5回 新規ブランド開発戦略 10月17日(火)

①ブランド創造のメカニズムとは

②ブランドを構築するには

③ブランド構築の手順とは

④ブランドの基本設計図の作成の手順とは

⑤ブランド・エッセンスを開発するには

⑥ブランドのパーソナリティとは

⑦ブランド・パーソナリティを開発するには

⑧ブランド・ステートメントを開発するには

⑨新規ブランド創造の事例研究

【ケースメソッド】飲料業界での新規ブランドの創造戦略

第6回 ブランド・コミュニケーション戦略 11月21日(火)

①ブランド構築の手順とは

②コミュニケーションとは

③コミュニケーション戦略とは

④広告戦略とは

⑤表現戦略とは

⑥メディア戦略とは

【ケースメソッド】ビール業界の市場競争とコミュニケーション戦略

 

講師プロフィール

岡部 髙明(株式会社岡部マーケティングオフィス代表)

1977 年ユニ・チャーム株式会社入社。ブランドマネージャー、マーケティング本部長、営業本部長、事業本部長を歴任し、2001 年よりチーフ・マーケティング・オフィサーを6年間務める。

ユニ・チャーム株式会社において「ムーニー」、「ムーニーマン」、「トレパンマン」、「オヤスミマン」、「マミーポコ」、「ソフィ」、「チャームソフト」、「チャームナップ」、「ライフリー」、「超立体マスク」など数多くのナンバーワンブランドを創出。日本初、世界初の多くの新市場創造型の商品を開発。

代表的なものに、子供用パンツ型の「はかせるオムツ」や大人用の寝たきりゼロを目指した「リハビリパンツ」などがある。マーケティング本部長時代の「ライフリー リハビリパンツ」のブランド開発は、テレビ東京 経済ドキュメンタリードラマ「ルビコンの決断〜商品に魂を入れろ!ユニ・チャーム快進撃の秘密〜(2011年3月18日)」で取り上げられる。

また、事業責任者として事業の国際化を積極的に推進するだけでなく、CMO(マーケティング最高責任者)としてマーケティングの仕組みをドメスティックからアジア全域、欧州へと、グローバル・システムに進化させてきた実績もある。

2011年コンサルタントとして独立し、株式会社岡部マーケティングオフィスを設立。大手メーカーを中心に、事業戦略の構築、海外への新規参入戦略、新規事業開発戦略、新製品開発や新製品 開発システムの構築、営業戦略の構造改革、トータル・マーケティングシステムの組織開発・仕組み開発など、多岐にわたって活躍中。

 

参加費

24名限定 特別価格
264,000円(24万円+税)

 

ブランド・マネジメントの方法論のみならず、人づくり・組織づくりや企業間交渉といったブランド担当者としての実力が身につく機会をどうぞご活用ください。

 

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参加特典

今回、本講座にご参加いただいた方には、下記の特典があります。

●懇親会にご招待

懇親会での質疑応答

 

本講座で、参加者の方々からもっとも好評だったことのひとつが、実は懇親会です。

なぜなら、岡部氏にざっくばらんに質問ができ、何にでも答えてもらえるからです。

 

講義中の質問は、講義の内容に即したものになりますが、懇親会では自社や自社の業界についての質問ができ、それに対する回答が得られます。

講義で学んだブランド・マネジメントの方法論を、自社へ落とし込むスピードが加速いたします。

 

1社複数名のご参加がお勧めです

複数社員の参加で社内共有を促進

 

ブランド・マネジメントのための「共通言語(マネジメント体系)」の社内共有と、それを実行する人材の育成を同時に行うのが本講座です。

そのため、ブランドおよび担当者の成長を急がれたい企業さまにおかれましては、1社複数名でのご参加をお勧めしております(1社6名様まで)。

 

本講座には「再受講制度」がございます。

過去に開催いたしました≪ブランド力強化コース≫にご参加いただいた方は<半額にて>ご参加していただくことができます。

 

本講座の内容もブラッシュアップされておりますので、再度ご参加いただくことでご自身の知識をアップデートしていただくことができます。

また、当時の課題と現在の課題は異なっているかと思います。

そこで、部下の方と一緒にご参加されることで、もっとも短期的かつ的確に解決策を見出していただけると考えております。

 

誰を派遣したらいいかわからない…

「参加するには、まだ部下が若いし早いんじゃないだろうか…」

 

過去、参加された企業さまおよび参加者さまを見ておりますと“早い”ぐらいのタイミングで参加されている方のほうが、個人としても企業としてもステージアップされている傾向がございます。

そして、何度も本講座に社員を派遣される企業様ほど、若手の方を派遣されています。

 

また若手の多くの方は、はじめから辞めるつもりで就職したわけではなく、仕事にやりがいが見出せなかったり、自身の成長につながらないと感じたときに転職を考えはじめます。

それを踏まえますと、可能なかぎり若手の方が活躍できる機会があるほうが彼らのやりがい創出や成長につながり、ひいてはそれが会社およびブランドに寄与すると考えます。

 

ただし、部下の方々が自己流で実行することには上司としてもご不安かと思います。

そこで、これからの活躍を期待している方を本講座にご派遣いただき、ブランド・マネジメントの共通言語を社内共有した上でお任せになるのが理想的だと考えますがいかがでしょうか。

講座概要

講座名 プロダクトマネジャー養成講座アドバンス2023 ブランド・マネジメントセミナー ~ブランド・マネジメントを体系的に学ぶ~
開催日 第1回:6月20日(火)
第2回:7月25日(火)
第3回:8月22日(火)
第4回:9月19日(火)
第5回:10月17日(火)
第6回:11月21日(火)
時間 各回とも10時30分~17時(10:10~受付)
状況によって15分~30分程度延長の可能性あり
会場 KFC Hall & Rooms 会議室(東京都墨田区横網1-6-1国際ファッションセンタービル)
ハイブリッド開催を予定(現地会場参加/オンラインZoom参加)
講師 岡部 髙明(株式会社岡部マーケティングオフィス代表、元ユニ・チャーム株式会社CMO)
参加費 264,000円(税込)
定員 24名
主催 株式会社ナガイマーケティング研究所
備考 再受講制度あり(過去開催の≪ブランド力強化コース≫にご参加された方は、参加費が半額になります)

セミナー風景

 

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つぎのような方のご参加をお勧めいたします

  • これからのブランド・マネジメントを担う若手社員さま
  • 自社ブランド発展のために貢献できるリーダー候補社員さま
  • 「自分が働きつづけたい会社に自分がする!」という気概をお持ちの社員さま
  • 「自分の実力を試してみたい!」というブランド担当者さま
  • 自社ブランドにおいて、解決しなければいけない課題をお持ちのブランド担当者、関係者さま etc

 

上記のような若手社員、ブランド担当者の育成に注力しておられる経営幹部さまには、ぜひ部下の方々の本講座への派遣をご決定いただきたく存じます。

 

 

あり方までもが変わります

当講座を主催しております、株式会社ナガイマーケティング研究所 代表 長井菜穂子です。

コロナ禍を経て、本講座をふたたび開講できることに、たいへん有り難く、たいへん嬉しく思っております。

 

なぜなら本講座は、毎回がノンフィクション、ドキュメンタリーの迫真の講義だからです。

急成長するユニ・チャーム株式会社において、岡部講師が直面してきた生々しい実話が講義では繰り広げられます。

それはさながら、かつてNHKで放送されていたドキュメンタリー番組「プロジェクトX」を見ているかのようです。

また、他社事例での解説においても岡部講師は「オレならこうする!」と、まるでその会社のマーケティングマネジャーのように具体的かつ的確な施策を打ち出されます。

その姿には“凄み”すら、覚えるときがあります。

 

そのような講座を再びご案内できることに、とてもワクワクしております。

 

参加者のみなさまには、どうかブランドの最前線で戦ってこられた岡部氏の息づかいや佇まい、あり方までをも吸収していただきたいと思っております。

本講座が、貴社ブランド担当者およびブランドの飛躍のきっかけとなることを、お約束いたします。

 

貴社のご参加を、お待ちしております。

お忙しいところ、最後までご覧くださいまして心より感謝申し上げます。

 

追伸

従来よりも広めの会場を押さえておりますが、満席になる可能性がございます。

参加をご希望の方は、今すぐお申し込みいただきお席を確保いただけましたら幸いです。

 

また、本講座の次回開催は未定でございます。

このご案内にピンと来られた方は、ぜひこの機会にご参加ください。

 

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